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Hiroki

国籍:Japan

入社:2021.04

学生時代はどこで過ごしたのですか?

・高校・大学:大阪

学生時代はどんなことをやってきたのですか?

①勉強:物理・数学
大阪大学工学部で応用物理学という分野の勉強をしていました。 最も記憶に残っているのは1年生の電磁気学Ⅰの授業です。数学を自分の第六感として手に入れた時に電磁場に「触れた」ような体験ができ、そこから物理が好きになりました。
②趣味:旅行
修行寄りの旅行が好きで、特に自転車・原付・青春18きっぷなどの貧乏旅行が好きでした。
大阪から自転車で富士山に登りに行ったり、野宿をしながら原付で日本一周したり、回れば回るほど日本列島の魅力に取り憑かれていました。

普段どんな業務をやっていますか?

クライアントとエンジニアを繋ぐ仕事
・案件の要件定義、設計
・実装中の案件進捗管理
・案件スケジュール、見積もり算出

一日の業務はどのように過ごしていますか?

09:25 出社
09:30 - 10:00 タスク整理(朝ごはんを食べながら)
10:00 - 10:30 チームミーティング
10:30 - 13:00 ミーティング資料作成→クライアントとのミーティング
13:00 - 15:00 案件進捗管理(クライアント及びエンジニアとのやりとり)
15:00 - 16:00 ランチ&散歩
16:00 - 18:00 社内営業案件のフィジビリティ確認
18:00 - 19:00 エンジニア支援
19:00 - 22:00 社内業務・案件進捗管理(依頼事項の進捗、残タスク、スケジュールなどの確認)
22:00 退社

業務の中でやりがいを感じる瞬間をいくつ教えてください

①ユーザ/クライアントの喜びの声を聞いたとき
ユーザに満足していただいたり、クライアントにより良いサービスを提供するためにエンジニアリングで貢献していくことが使命だと思っています。
②会社の成長に寄与できているとき
技術や売上で会社に貢献することが社員として大切だと考えています。
③チームメンバーのタスク分散に寄与できているとき
オーバータスク気味のチームで一つでも多くのことを進められる時、チームのためメンバーのためになっているのではないかと思っています。

業務の中で過去の自分と比べると成長を感じる瞬間

①価値観のアップデート
公務員だった前職の頃から比べると、誰かの課題を解決することが誰かの利益に直結しているこの仕組み自体に厳しさとやりがいを感じることができています。
②エンジニアとしての成長
開発そのものではなく、誰かに届けてこそ価値のあるものになると実感できていること。

これからのチャレンジしたい業務領域や展望

①エンジニアとしての接客意識の向上
あらゆる事態を考慮し、ユーザに対して適切なサービスを届けるためのマインドを持つ。
②エンジニアとしてのより深い領域
サーバの構築・運用やより複雑なロジックなど、これまでは依頼していた事を自分でできるようになれれば。

EVOLANYの好きなところを教えてください

①何でもやらせてくれる
エンジニアやPM業務だけでなく、その他社内のほとんどの業務に関わる機会がある。
②自分の夢や目標が明確な仲間が多い
尊敬できる人がたくさんいることは、良い刺激になっています。
③休日も一緒に過ごせる仲間がいる
仕事だけでなく遊びの部分まで共有できることが、自分にとっては団結感に繋がっていると感じています。

週末の過ごし方や趣味を教えてください

①ウイイレ
高校生の頃からウイイレが好きです。マスターリーグでひたすらCPをボコしてます。
ウイイレで国体の予選に出場したことがあります。(e-sports部門で)
②散歩
馴染みのない横浜をもっと知りたいとおもっています。歩き回ったり、食べに出たり。
③同僚
ゴルフやゲームなど休日に集まることも多いです。

これから入ってくるメンバーへ、「こんな感じな人と一緒に働きたい!」のような人物像を教えてください

・大阪出身の人
・モチベーションに対する裏付けがある人

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